すべての機能タイマー

計った時間が、そのまま記録に

どれくらいやったかを、だいたいで書かなくて大丈夫。計り終えたら、それ自体が記録です。

作業タイマーの画面。経過 00:00 の下に 1分・5分・10分・30分・1時間・自由のボタンと開始ボタンがある。

画面は韓国語版で表示しています。アプリ自体は日本語に完全対応しています。

  • カウントダウンと自動終了

    1分・5分・10分・30分・1時間のどれかを押すか、分を直接入力して始めます。目標の時間に届くと通知が鳴り、自動で終了して記録に残ります。画面が消えていても、アプリがバックグラウンドにあっても通知は届きます。

  • 計っているあいだは途切れない

    計測中は画面が消えず、ほかのタブに移っても進み具合がそのまま保たれます。

  • あとから直せる

    作業セッションの開始・終了の時刻を直接書き直したり、別の日付に移したりできます。

作業記録の画面。セッションごとに日付と開始〜終了の時刻、作業内容、かかった時間が一覧で並んでいる。
タイマーの統計画面。セッション 89件、総作業時間 117時間23分、平均の長さ、いちばん長いセッションの下に、1年分の作業セッションのヒートマップがある。

こんなこともできます

  • たまったセッションは、統計でセッション数・総作業時間・平均の長さ・いちばん長いセッションと1年分のヒートマップにまとめられます。
  • 予定のカレンダーでも、タイマーを使った日が点で表示されます。
  • バックアップビューアでもタイマーの記録をそのまま見られます。